異説ショー

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来年のベッキーはやっぱり

 最近、ワイドナショーやファッションショー、ユニクロの広告などで徐々にベッキーが復帰している。

 

 アンチからの反対の声が多く上がっていると聞くが、アンチでなくともこの復帰には普通にあるものが欠けておりおかしいと思う。

 

 そのあるものとはを述べる前に、復帰したベッキーが再び既婚者の男性と不倫したらどうなるだろうか? 川谷絵音も凝りない男だったが、ベッキーも無いとは言い切れない。

 

 2016年は露見の年だったから文春が大活躍したが、来年は「やっぱり」の年だと以前書いた通り、来年ベッキーが再び既婚者と夜歩くところのツーショットを誰かに目撃されてネットに投稿された場合、不倫ではない等どう言い訳しようがもうお終いである。世間は「やっぱり」と受け取り、番組スポンサー企業は起用したことに激怒する。

 

 ベッキーに欠けているものとは、「もう不倫はしません」という誓約書だけではなく、こうした危険予知と対策をどう考えているのかという点である。不慮のツーショットもあればライバル事務所によるトラップもあるし、本当の不倫もある。年齢も30代半ばにさしかかる。

 

 近々放映される番組でその辺りのことも喋るかもしれないが、今見る限りはそのへんのリスク対策もとらずに焦って復帰したようにしか見えない。キャラ設定も以前のままなのか切り替えるのか、いろいろと安定感がなく中途半端である。